
【フォロー制度】に関する知恵袋
【質問】
簿記1級通学 大原・TAC日商簿記1級通学講座を検討しています。これまでテキストを図書館で借りてきて少しずつ独学でやってみたのですがやはり思うように進まなくモチベーションが下がり気味です。値段は高いですが、通学を考えています。試験は2012年6月に受けようと考えています。TACと大原で悩んでいます。TACは1.値段が2万円ほど安い(大原比)2.テキストが分かりやすい。仕事の専門学校とは、(2級でTACの合格テキスト・合格トレーニング・過去問題集を使っていました。)3.不合格になったときのフォロー制度が無い。大原は1.値段が2万円ほど高い(TAC比)2.講義回数がTACよりも若干多い。3.テキストが使い慣れていないので若干不安(個人的な感想)4.不合格になったときに次の直前答練が無料で受けられる。場所はほぼ同じですのでどちらでも問題は無いです。フォローの制度の知恵袋なら、簿記1級をTACまたは大原で通学講座を受けられた方感想をお願いします。フォローの制度の知恵袋から考察していくと、仕事の専門学校を見てみると、また、教室の規模なども聞きたいです。(大人数で行われるのか少人数で数クラスあるのかなど)
【解答】
仕事の専門学校を言及していくと、今TACや大原以外で受講しており以前TACで2級を受講しただけなのでTACと大原の比較はできませんが・・・ただ感じる事はスクールの雰囲気や実際行こうとされている所の評判等が大きく関わってくると思います。大手のスクールでしたらそれなりに試験前の対策はしてくれます。ただ一概にTACが分かりやすいとか大原が分かりやすいと判断するのはどうでしょうか。同じTACでもここの校舎は分かりやすいけどこっちは分かりにくい。先生次第ってのもありますから。今私が通っているのは大手ではありますがとても先生が親身です。常に教えてくれる先生が常駐していつ質問に行っても答えてくれるし雰囲気がいいです。フォローの制度の知恵袋について言えることは、実際うちの通える所は今行ってるところとTACがありました。講座の説明を聞きに両方に行ったのですが受付の方からしてとても感じがよくて今の所に決めました。仕事の専門学校の詳細をお伝えすると、長期戦になる可能性もあるのでじっくり考えられたらいいと思います。フォローの制度の知恵袋を解説すると、以上のことです。