
【6年制】に関する知恵袋
【質問】
小説のストーリー、設定を考えました。皆さんの感想を聞かせてください。こんな感じ世界観;天界、人間界、魔界の三つの世界を主軸とし魔法、科学が同時に発達した世界(神様や妖怪、西洋の怪物を相手に戦ったりしちゃう感じ?)天界と魔界の戦いに終止符を打とうと戦いに身を投じる主人公と仲間たちを書いた学園ファンタジーバトルラブコメみたいなの。舞台設定;魔法系列、科学系列、魔法科学系列に分かれていて各々得意分野を専門的に学ぶことのできる学校。クラスごとにA-Eまでランクがある。6年制。仕事の専門学校なら、定期的に学年対抗のトーナメントが開かれる。各自3人までパートナーをつける校則キャラクター設定(この先まだ名前すら決まってないので・・・ご了承ください)主人公;魔法科学系列に所属。基本的に誰にでも優しいで性格自分以外の誰かのために一生懸命になれる。身体能力、成績共に中の中ぐらい。年制の知恵袋といえば、自分の思ったとおりに武器を作ることができる。また、魔法を使って様々なものに変身、特定のものを武装化することができる。またあらゆる学問、魔法について知っている。ある秘密を隠していて暴走モードに移行することがある。ヒロインA;魔法系列所属。主人公のパートナー。年制の知恵袋を知りたいのであれば、主人公と家がお隣さんが故に幼馴染。主人公と仲が良く恋愛感情もめばている。近接格闘戦が大の得意。足が速く陸上部に所属している。主人公の武装になれる。ヒロインB;科学系列所属。仕事の専門学校について言及すると、主人公のパートナー。主人公とは、クラスメイト。主人公の人当たりが良い面に魅かれて好意を寄せている。ヒロインAとは親友。遠距離射撃戦闘が得意。こちらも主人公の武装になれる。ヒロインC;魔法科学系列に所属。主人公のパートナー。主人公の先輩にあたる存在。ある機関の命令を受けて主人公と関わりを持った。巨乳で色っぽいお姉さん的な存在。少々特別な能力を持つ。主人公の武装になれる。ヒロインD;主人公たちが通う学校の理事長。見た目は小学生。ヒロインCが所属する機関の長。主人公にとってかなり意味のある存在。とりあえずメインとなるキャラクターの設定を書きました。(長文失礼)訂正すべき点、こんなところが良いなと思ったところをバシバシかいてください。
【解答】
補足を受けてうーん。ということは、人間界はいわゆる現代みたいなものをイメージしてるんでしょうか?違いますよね。明らかに、仕事の専門学校についてです。また、おかしなものがあるからまんま現代ではない。それでいて、その天界と魔界が人間界をタダのステージにしてしまわない理由がわかりませんね。人間を生き残らせておいて、何か良いことがあるんですか?あるいは人間が自力で生き残っているとして、その設定こそがここで意見を聞くべき部分ではないでしょうか?キャラクターは、よほど変な設定でない限りその世界の法則に従って成立するはずです。そこを割愛してキャラクターの個人的な特徴とか書かれても、仕事の専門学校について考えてみると、そういうのはぶっちゃけると貴方の趣味でしかない。そこを聞かれても、「どうぞご自由に」と言うしかないわけです。で、そのキャラクター設定も私の個人的感覚で言うと特に眼を引くところがない。他の方の仰るように、とにかく一度かき上げてみることが肝心かと。どうも、インフィニット・ストラトスみたいな話になりそうですが。---------------------人間界の存在理由がわかりません。で、あらゆる学問、年制の知恵袋について解説すると、魔法について知っている主人公の成績が中の中なんですか?この短い説明の中だけで矛盾を起こしているのは、もう根本的に問題があるような。他の設定で、何か理由があるかもしれないけど、年制の知恵袋を説明すると、この投稿文書いている内に自分で、おかしいな、とは思われなかったのでしょうか?というのが引っかかったところで、良いなと思ったところは……すいませんが無いですね。